【売れすぎて2003年10月の受注を1ヶ月ストップしました!!】
中国 南京市 KOLO 池田あき 様
記 2003年4月
当店のように、少人数で経営している店で、しかも製造が非常に手間がかかると、いかに低コストで担当者の手間や時間をかけずに宣伝効果を上げるかということは、生命線です。
私どもの店では、仮に素人の日本人を雇ったとしても、発送と電話の応対ぐらいの仕事しかすることがなく、もしパートを雇ったというだけでも、月10万 円程度のコスト負担になるので、それを考えれば、つきつきMailのような宣伝方法で、月2、3万円を使ったほうが、よほどいいと思っています。
広告はいつでもやめられますが、人を一度雇うとなかなか勝手には辞めさせられません。実際、現在さまざまな広告の中でも、つきつきMailは、当店にとっては、一番ピッタリではないかと思える宣伝手段の1つに間違いありません。
【当店がつきつきMailを採用した理由】
当店では2002年6月頃からつきつきMailを採用させていただいておりますが、どうして、つきつきMailを採用したかと言えば、大きな理由として4つあると 思います。
- それまで半年ぐらい無料でプレゼント情報を掲載していただいていましたが、貴社から毎月500人ぐらいの応募があったこと。
ヒットゲットという名前をたくさん見ることによってある意味の信頼感ができてきたのだと思います。
信用のことはいつもスパイラル通信に書かれていますね。他のプレゼント宣伝会社では、毎月500人の応募があるのはほとんどないので、非常にインパクトが強かったです。
他にたくさん応募が来るのは、chance itかヤフー懸賞ぐらいです。それに、信頼感と言えば、無料で毎月必ず載せていただいたのも大きいかもしれません。義理堅い日本人のことですから。
- 当時は、漠然とそろそろ何かの広告を出したいと思っておりましたが、その中では、比較的よい宣伝の方法だと思えたこと。
いろんな広告宣伝の中で、費用と効果を考えるとよさそうに思えました。毎月ある程度の広告費をだそうと思っておりますが、いろいろあると、どれがいいかわかりません。
他の宣伝会社は、事務的な対応しかしてくれませんが、ヒットゲットは、当店のホームページをよく見ていることが分かり、その上で細かいお話をしてくれていること。でもこれとは対照的に、ユーザーは全然ページは見てないという印象を受けました。
普通の宣伝会社は、顧客のページなどあまり見てないし、どこどこを変えたほうがいいとか言われるのは、非常に珍しいと思います。
最悪、他の宣伝会社は、ホームページも見てないのに適当なアドバイスをされて、広告費が無駄になることが多いと思います。事実、私もオプトインメールを薦められたことがありますが、そんなに効果があったと思えません。考え方によっては、ヒットゲットのようなアドバイスを言われると嫌になるユーザーもいると思いますが、良かれ悪かれ非常にインパクトがあります。
商売は、全員を対象にするのではなく一部の人のみ対象にやればいいので、多少嫌われても大丈夫だと思います。当店では一日に少なくても50通は広告会社から、メールが送られてきますが、そんなに送られて来ると、もう全部信用できなくなります。どうしてそんなにメールが送られてくるかといえば、広告を載せてもらう代わりに、メルマガ登録をすることが条件となっているからなのですが、全部読まずにゴミ箱行きです。
ヒットゲットでは、他社とは根本的に違う方法でアプローチの仕方をされているので、非常にいいやり方だと思います。
- メールマガジンは、たぶん多くの店で、発行を検討していると思います。
私もそう思っていたのですが、具体的に発行の仕方がよく分かりませんでした。そんなところ、つきつきMailを知り、素人でも簡単にメールマガジンが発行できるので、興味を持ちました。
まぐまぐなど、利用すればすぐ始められるのですが、パソコンの素人には、最初の配信までが難しいし、何を書くのか見当がつきません。
そうしているうちに時間ばかりが過ぎてしまい、いつまで経っても始めることができません。そしてメルマガを発行してからは、つまらないことを書いてクレームが来たらどうしようと不安になります。初めは本当、これでメールマガジンを発行する練習になれば、それだけでいいと思っておりました。
ある意味では、つきつきMailを利用して、メルマガ配信を学習しようと思いました。そう考えれば、月6000円という授業料は、納得できます。メールマガジンを書いたことがない者にとっては、つきつきMailで何度かメールを送信するというだけでも、非常に勉強になりました。
まぐまぐなどで、メールを配信している方は、送りっぱなしになる可能性があり、自分のやり方が間違ってないのか、わからないので、その点つきつきMailは、メールの配信の仕方も指導していただけるのでいいと思います。
- 最後に小さな理由として、比較的小規模な会社らしいというのがあるかもしれません。あまり大きな会社になると、大手ばかり相手にして、普通の個人商店のような小さな店は、全く相手にもされないので。機械的な対応ばかりになってしまいます。
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